2026年01月06日
大伸社ディライトは、昨年に引き続き「ニューズウィーク日本版 SDGsアワード2025」にパートナー企業として参画しています。この度、弊社のワークフロー診断サービス「フローナビ」の取り組みが、持続可能な組織づくりに貢献するソリューションとして記事掲載されました。
■ ワークフロー診断サービス「フローナビ」とは?
市場競争の激化やDX推進の中、販促現場では業務の属人化と負担増が課題です。当サービスでは現状のフローを徹底分析・可視化し、ボトルネックや課題の真因を特定。 分析に基づき、制作業務を効率化する実現可能な「あるべき姿」をご提案。企業の業務改善と生産性向上をご支援します。
SDGsの「働きがいも経済成長も(目標8)」にある通り、従業員が意欲を持って働き続けられる環境づくりは、企業の持続可能な成長に不可欠です。弊社が提供するワークフロー診断サービス「フローナビ」は、単なる「業務効率化」に留まらず、SDGsの「働きがいも経済成長も(目標8)」に現場の実務レベルで体現するという点で高く評価されました。
弊社では販促現場の「仕組み」を整えることで、属人化による過度な負担やストレスを取り除き、誰もが本来のクリエイティビティを発揮できる組織を目指しております。ぜひ記事をご一読ください。
■ 掲載メディア詳細
メディア名: Newsweek(ニューズウィーク)日本版
公開日: 2026年1月6日
掲載記事URL: https://www.newsweekjapan.jp/stories/sdgs/2026/01/582678.php
■ ワークフロー診断サービス「フローナビ」詳細
https://pmo.d-delight.jp/
【本件に関するお問い合わせ先】
経営企画部 広報 黒川 陽子
TEL : 06–6976–8632
Mail:kurokawa@daishinsha.jp